ホーム > 事例紹介 > 住友化学システムサービス株式会社 様
sss_top

「インド留学によるIT研修」その目的は、IT関連技術を集中して体系的に習得し、基礎固めをすることがひとつ。さらにはインドというIT最先端の異文化環境で生活し、現地の技術者と触れ合いながら学ぶことで、グローバル化に対応できる国際感覚と、英語力を含むコミュニケーション能力を磨くことである。アイ・ティ・イノベーションが提供するこのコースは、入社2、3年から10年程度のIT技術者が対象である。
2007年、住友化学システムサービス株式会社は、6名(男性4名・女性2名)の研修生をインド・プネに派遣した。研修生たちは、自分たちにかけられた期待をどのように受け止め、研修に臨んだのか。インドでの生活にはうまく適応できたのだろうか。また、どのような新鮮な驚きや発見があり、それは彼ら自身をどう変えていったのだろう。 3月に研修を終えて帰国したばかりの、ソリューション事業部・ソリューション部 三木紗也香さんと、事業支援室・技術部 小野ななみさんのお二人に率直な感想を伺った。

この事例紹介は、2007年に取材したものです。
社名、人物の肩書などは取材当時のものです。

インド留学によるIT研修レポート
sss01

アイ・ティ・イノベーションが提供する海外研修
このページのトップへ