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待望の方法論(Modus PMO)をリリースしました!

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実務を通して蓄積した弊社のノウハウを体系立て、そして実用的にまとめた弊社方法論(Modusシリーズ)に、新しく『プロジェクトマネジメントオフィス運営方法論』が、仲間に加わりました。

本方法論のリリースにあたり、開発リーダーである弊社コンサルティング本部 東日本第1担当 部長の仁木 卓哉から、開発した思いをお伝えします。

これまで様々な企業のIT組織において、プロジェクトマネジメント力強化活動の1つの施策として、PMOの立上げ・運営の支援をしてきました。

現在でもPMOの立上げ・運営をどのようにしたらいいかと悩まれ、ご相談、ご支援をするケースも多くあります。

本方法論は、これまでの実績・ノウハウを簡潔にわかりやすく、かつ実際に適用・推進したプロセス・作成する資料を具体的に例示、添付しております。

なにから始めていいか、どう進めていいか、また既に活動されている企業においても次はどの活動を行ったらいい・・・と悩まれている方・企業には十分お役に立てるものと考えております。

企業においてPMOの定義、役割は異なります。なぜならその取り組みを始めるに至った経緯、課題、目的、また人員リソース等、環境がそれぞれ違うからです。まず最初にPMO活動を行う目的・目標(ゴール)を明確にし、その目的・目標に従い、本方法論に記載の様々な活動の優先決め、取捨選択、また拡張して、活動することをご推奨します。

>>プロジェクトマネジメントオフィス運営方法論のご紹介

>>弊社方法論のご紹介

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