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<終了しました>9月21日(水)東工大・社会人アカデミー主催 IT-CMFシンポジウムのご案内

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アイルランド国立大学のMichael Hanley氏をお迎えし、東工大・社会人アカデミー主催で、名古屋にてシンポジウムが開催されます。
http://www.titech.ac.jp/event/2016/035753.html

IT-CMFとは、組織におけるITの活用力に関する成熟度を評価するためのフレームワークです。
IT-CMFにより、各企業は、IT利活用に関する組織の強みと弱みを知ることができ、成熟度を向上する指針を得ることができます。

【日時】  2016年9月21日(水) 13:30~17:00(受付開始 13:00)
【場所】  「ウインクあいち」(愛知県産業労働センター)
      〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38
      Tel : 052-571-6131(受付 9:00~20:00)
【参加費】 無料
【使用言語】英語(Michael Hanley氏による講演および質疑)・日本語
【定員】  100名(満席となり次第受付を締め切ります)
【お申込受付期間】2016年7月11日(月)~9月16日(金)
【お申込み】氏名、所属をご記入の上、下記までご連絡ください。
      参加のご案内(参加票)をメールにてお送りします。
      参加票は、当日受付にてご提示ください。
【お問合せ】E-mail : ivi@academy.titech.ac.jp
(東京工業大学 社会人アカデミー事務室)

本シンポジウムでは、東京工業大学の飯島淳一教授より事例紹介もございますので、是非ご参加ください。
弊社は、IT-CMFの日本語訳にも携わり、IT-CMFの普及を応援しております!

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弊社社長 林衛のブログより抜粋 ◆
IT-CMFはIT活用度を高めることで企業の生産性向上の一助となるであろう。生産性の向上は直接的には収益の向上をもたらし、結果として企業価値を
向上させる。間接的には個人のワークライフバランスにも貢献するであろう。また、IT-CMFは上記のように真の人材育成にも貢献する。
まさに企業が社会に貢献し、個人が企業に貢献する。貢献の輪(三方よしの原理)が実現し、それこそが、改革の成功と言えるのである。
IT活用度改革に注目し、日本の労働生産性と活動の質向上を後押しする活動をしよう。

林 衛のブログ ▽
IT活用効果指標(IT-CMF)- IT組織が自らを評価し変身する方法 -

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