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ITIの研究開発サービスの支援内容

業務を効率化するデジタルトランスフォーメーション。変革をもたらす最新デジタル技術の導入には、要件定義前の入念な準備が欠かせません。
事前に適用する技術調査を行い、小規模なシステムを試験的に構築し、その有効性を調査・検証することが必要です。また特許侵害調査の重要性もますます高まっています。

弊社では、 AI・データ分析プロジェクトでの要件定義(ビジネス課題の理解)~検証・評価における研究開発サービスをご提供いたします。
また、事業/サービスの企画およびシステム移行・導入後のコンサルティングのご支援も可能です。


サービス内容

技術調査

製品、技術開発の実践活動の中で、ITに求められる信頼性の高い有益な技術情報の調査を実施します。 効果的に活用できる技術情報と留意点を取りまとめ有効化の方法を提案します。


概念実証(PoC)

製品やシステム開発の本番導入に先んじて、小規模なシステムを試験的に構築し、その有効性について調査・検証を行います。


特許クリアランス調査(侵害調査)

研究開発成果、製品を市場に出す際に、他社特許を侵害するなど障害となる特許や実用新案が存在するかどうかを確認するための調査を行います。


サービスの特長

研究開発はインド(プネ・バンガロール)

インドIT業界は、元々アメリカ企業のシステム開発の下流工程を低価格で手掛ける「オフショア拠点」として発達しました。近年は急速に力をつけ、最先端の研究開発が盛んに行われるようになったことで、バンガロールを筆頭に、プネ、ハイデラバードでは、シリコンバレーと同じことができるようになりました。
これは、どのようなITトレンドが訪れるのかをいち早く感じ取れることに他ならず、最先端のITトレンドが、ほぼ同時に共有されるようになったということです。
このため、世界のトップ企業は軒並みインドにグローバル戦略拠点や研究開発拠点を置いています。インドの高度IT技術を用いたR&Dを行うことは、世界最先端のR&Dを行うことと言えます。

特許クリアランス調査(侵害調査)

対象製品や技術が第三者特許に抵触ないかを調査します。この調査は第三者の問題となる特許を確認し、事業リスク判断を実施頂く重要な情報となります。

技術ポートフォリオ

研究開発事例(コンピュータビジョン、ロボティクス)

チラシ・お問い合わせ

「AI・ビッグデータ 研究開発(PoC)サービス」のチラシはコチラ!
詳細は下記までお気軽にお問い合わせください。

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