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待望の方法論『Modus TDM (TR-HUB設計構築方法論)』をリリースしました!

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実務を通して蓄積した当社のノウハウを体系立て、そして実用的にまとめた当社方法論(Modusシリーズ)に、新しく『Modus TDM (TR-HUB設計構築方法論) 』が、仲間に加わりました。

『Modus TDM (TR-HUB設計構築方法論) 』とは、企業システムにおけるTDM(Transaction Data Management)環境を設計・構築するための方法論です。本書は、当社のTDM環境構築支援を始めとする数多くのシステム構築プロジェクトでの実践経験をベースに、TDMの基本概念、構築のシナリオ、設計・構築・テストの手順などで編成しています。あくまで標準的なフレームワークであり、個社のプロジェクトの性質や規模に応じて、テーラリングを施して利用するものです。

既存の『Modus MDM』と合わせ、『エンタープライズデータHUB構築方法論』の両輪が完成したことになり、データ統合に際しての勘所を詳細かつ網羅的に記載している他に類をみないユニークな実用書となっております。

データ統合に取り組まれる企業様、トランザクションデータの統合&一元管理環境を構築しようとお考えの企業様に、ぜひとも構築現場で活用いただければ幸いです。

>>TR-HUB設計構築方法論のご紹介

>>弊社方法論のご紹介

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