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講演スライド:『行動変革と組織活性化』

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7月20日(土)-21日(日)に開催されたPMI日本フォーラム2019にて、弊社シニア・コンサルタントの奥田 智洋が講演をしました。
プレゼン資料を公開いたします。

テーマ:「行動変革と組織活性化」

■ 講演概要
私が入社した平成元年のころに比べ、インターネットや、携帯端末の爆発的普及に伴い、アプリケーションやデータは様々な環境に分散化されるようになりました。また、様々なデータを掛け合わせたり、様々な利用者に情報を提供する要件も増えています。
組織的に見ても小集団で決めるべきことを決められた時代から、パッケージベンダーや海外パートナー、そして一般の消費者がユーザになるなど、非常に多くの「人」が絡みあう開発組織になってきています。
開発の技術は進化しており、またプロジェクトマネジメントのスキルも高くなってきているのに、よくシステム開発が難しくなってきていると耳にします。
私はこの変化に伴うコミュニケーションパスの増加が難しさに影響していると考えます。
そのコミュニケーションでのロスを無くす(または少なくする)ことができたら、難しいと言われるプロジェクトを「難しくない」プロジェクトに変えることができるはずです。

本講演では、それらのコミュニケーションロスを無くす(減らす)ための事例をご紹介し、コミュニケーション面で難しいと悩まれているPMの方々の参考にしていただければと思います。

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