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当社のコンサルタント中山嘉之による『エンタープライズアーキテクチャーのセオリー』出版記念講演

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当社のコンサルタント中山嘉之による『エンタープライズアーキテクチャーのセオリー』出版記念講演を開催します!
前著「ITアーキテクチャーのセオリー」をEAに拡大した書下ろしの全貌を公開。昨年度話題になったセオリーシリーズ『システム設計のセオリーⅡ』の著者、赤俊哉氏の講演とともに、第151回スクエアfreeセミナーにて実施します。

【2月22日(木)開催】第151回スクエアfreeセミナー
迫り来るDXへの解!IT戦略と上流設計のセオリーを開陳

【概要】
日時:2024年2月22日(木)18:00~21:00予定 
   ※会場でのご参加者のみ懇親会を含みます
会場:ゲートシティ大崎ルームC 及び オンラインWEB配信 のハイブリッド形式

【講演者・講演概要】
◆セッション1 赤 俊哉 氏
超上流工程から始めるシステム設計とは!
~ビジネス創出・要求・要件・設計そして実装まで一気通貫を目指そう~

超上流工程から広義のシステム設計を始めることによりビジネスとITの一体化が可能になります。そのためには、「ビジネス創出時からデータ中心で考えること」、「プログラム視点とプロジェクト視点をきちんと意識すること」、「あらゆるステークホルダーが主体性をもつこと」、「ビジネス創出から実装までの一気通貫を可能とすること」、「経営環境の変化と技術の進化に対応し続けること」が必要になります。上記の実現を可能とするデータ中心型ビジネスアプローチ(DxBA 通称DOBA)について、さらにシステム設計への橋渡し、及びシステム設計をいかに行うかについて解説します。

著書:システム設計のセオリーⅡークラウドベース開発

◆セッション2 アイ・ティ・イノベーション AMO室 室長 中山 嘉之
エンタープライズアーキテクチャーのセオリー
~DXへ向けてEAを大胆に転換せよ!~

社会のデジタル化とともに、EAの取り組みは、既存ビジネスありきのものから、ITによりビジネスモデルを創出するかたちへと変わりつつあります。そのためにはまず、新しいビジネスモデルに基づくデータの構造を明らかにします。同時に、進化し続ける企業システムの情報品質を保つためには、データ連携プロセスを重複のない美しい構造に転換します。また、システム全体のアーキテクチャーを保ちつつも、新たなITを取り入れていくためには、企業内IT組織や人材のあり方も変わらなければなりません。本講演では、DXに向けてEAをどのように転換すべきかについて解説します。

著書:DXの大前提―エンタープライズアーキテクチャーのセオリー

セミナー詳細&お申し込みはコチラ※外部Webサイトに移動します

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