DX(デジタルトランスフォーメーション)推進コンサルティング 株式会社アイ・ティ・イノベーション

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【連載:IT哲学のススメ】その6 林が考えるIT哲学モデル 技術マネジメントの考え方

筆者が考えるプロジェクトの構成要素(エンティティ)は、プロジェクト、フェーズ、タスク、インプット、アウトプット、テクニック、ガイドライン、ツールなどである。 これらは、どのような関係になるのだろうか? プロジェクトの実行 […]続きを読む

『プロマネが惑わされるプロジェクトの落とし穴 第5回』プロジェクトマネジメントは難しい?

プロジェクトマネジメントは難しい? これまでお伝えしてきました、「プロマネが惑わされるプロジェクトの落とし穴シリーズ」も最終回になりました。第1回から第4回にかけて、私のプロジェクトマネージャとしての経験や、プロジェクト […]続きを読む

【連載:IT哲学のススメ】その5 林が考えるIT哲学モデル 組織運営の考え方

今回は、IT哲学モデル・組織運営の考え方について具体的な解説をする。 企業の設立動機(夢や関心事)から、その企業の事業の方向性やシナリオが決まり、理念や行動指針が決定し、組織が創られる。そして企業のシナリオに沿って、組織 […]続きを読む

DXの成功はどうやって評価すればいいの?

DX成功はどうやって評価すればいいの? こんにちは。アイ・ティ・イノベーションの能登原です。 第5回目の最終回は、『DXの価値・評価』について述べたいと思います。 QDXの成功はどうやって評価すればいいの? A DXと言 […]続きを読む

【連載:IT哲学のススメ】その4 林が考えるIT企業

さて、今回は、私の考えている成功する企業について、IT企業を例にとって一緒に考えてみよう。 企業の使命と戦略は、極めて重要であることは、すでにその3までのブログで繰り返し述べている。 ほとんどの企業では、その企業の開始時 […]続きを読む

エンタープライズアーキテクチャとは(3) -DXのマスタープラン-

ここまで2回にわたってエンタープライズアーキテクチャ(以下、EA)とは何かを語ってきました。EAとはひとことで言えば、「企業全体の構成要素の可視化と、その移行計画を定めるもの」です。さて、前々回コラムの冒頭で、“変革の時 […]続きを読む

【連載:IT哲学のススメ】その3 林が考えるIT事業

ITの重要性がさらに増していく社会の中で、新たな仕組みを実現するためには、どのように組み立てていったら良いのだろうか。 まず、第一に考えるべきことは、 ・戦略とビジョンが、極めて重要であるということ(◎どうなりたいか描く […]続きを読む

『3分でわかる!システム企画一問一答』システム企画の主役はビジネス部門?IT部門?

システム企画の主役はビジネス部門?IT部門? 数年前に大ヒットした映画「アナと雪の女王*」、通称「アナ雪」。 観に行かれた方も多いと思いますが、当時皆が議論を戦わせたのが「アナとエルサのどちらが主役なのか?」という話題。 […]続きを読む

【連載:IT哲学のススメ】その2 私の経営振り返りとIT事業の在り方

少し過去を振り返ってみたい。私は、40年余りIT業界で働いてきた。 ITの出はじめのころ仕事をスタートし、IT市場の成長期(1980年代後半から90年代)に、様々なプロジェクトを通して、“ITの真の活用とは何か?”という […]続きを読む

『プロマネが惑わされるプロジェクトの落とし穴 第4回 』オンライン中心のマネジメントで不足しているものは?

オンライン中心のマネジメントで不足しているものは? これまでのプロマネが惑わされるプロジェクトの落とし穴シリーズでは、プロジェクト計画時における「目的」の重要さ、「品質」の捉え方、「パートナー連携」での心構えについてお話 […]続きを読む